日々の生活の中で、ふと聞こえる心のつぶやき日記


by keiyou-ai
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ゴールデンウイーク初日

友人は、西へ大旅行に旅立った様です。気を付けて行ってらっしゃ〜い!
しかし、まったく度胸が良いですね、若い方は。うらやましい!

当方は、初日とにかく書類やらパソコンのデータ整理で半日が過ぎ、午後から用事を足しながら出掛けて来ました。近距離だったので街場はそんなに混んでいませんでした。お天気も良かったので、きっと皆さん、家族連れで遠出されているのでしょうか?
明日は、早朝から家の周辺の草取りと薔薇の油虫対策をやって、午後はまたまたいろいろな書類整理かなあ。今年は、チュウリップが咲かなくて、水仙も花付きが今一つでしたので、追肥も必要かしら…。蔓薔薇は、今年凄い勢いで伸びてますので、5月中旬からが楽しみな所です。裏の青桐も葉が伸び始め、今年はどこまで伸びる事やら…。下枝に果物を指して、鳥の写真が撮れるといいなあ…。
日頃、なかなか時間が取れないので、明日くらいはばっちり家の内外を綺麗にしたいと思ってます。

何にしても、早く鳥の絵に取りかかれる様スッキリとしたい所です。
頑張らなくっちゃ!
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by keiyou-ai | 2005-04-30 01:32

今月は…

今月は、あまり書けなかったなあと反省です。
しかし、これからチャレンジする事があるから、気を張っています。だって、これからは、本当にやりたい事にチャレンジするから…。夢を夢のままで終らせたくないって、ちょっと若者みたいに燃えちゃっているんですよね!まだ内緒だけど、やはりやりたい事をやり遂げてみたいかなあと…。

ゼロからのスタートも、田舎から出て来た時と同じ。先は見えないけどやる気はあるぞって思う訳です。まったく、我が道を行くって感じですね。今年後半は、自分を本気で変えられるか、試練の時期…になりそう…。

というのも、尼崎の事故のニュースを見て、ますます強く思ったんです。いつ何処で人生が終るかもしれないのですから、一日一日粗末に生きててはいけないんじゃないかなって…。明日、明日って先延ばしにしてきた本当に自分がやりたい事を、先延ばしにしていては後悔するんじゃないかって思った訳です。
私が、本当にやりたいことは子供達に表現する事の楽しさや素晴らしさを伝える事じゃないかなって…。そのために今迄、いろんな経験をさせてもらったのではないしら…。仕事もボランティアも私にとっては、其の目的を果たす為の学びの場だったのではと…。
今年は、何故かそういう条件が整って来ているように思います。仕事でもアート関係の仕事が増えて来ましたし、夏は地元でキッズアート、新潟での大地の芸術祭スタッフ、子供会でもアートを取り入れた行事を企画したいという要望もあるしと、なんだか揃ってしまったんですよね。だから、思い切って頑張ってみようと思っています。
(かなり単純、子どもみたいですね。段々精神的に子供還りしているのかしら?赤面)

さて、明日もマイペースで、仕事仕事です。夢を実現する為には、現実的な活動費用もしっかり稼がないといけないですものね。頑張るぞ!うふ。
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by keiyou-ai | 2005-04-27 03:18 | 風の歌日記

気が付けば…

おおっと!もう4月も残りわずかではありませんか!カレンダー見ると情けなくなりますね。ゴールデンウイークも控えておりますが、私の場合日頃溜りに溜った片付け物に精出すくらいかなあ? 
あっ!大きな宿題がありました。ゴールデンウイークには、野鳥の絵を描き始める事にしているのです。仕事に追われてほぼ1年近く休んでいたので、かなり焦っております。しかし、野鳥の写真を提供して頂ける方があり、やっと実現できそうなのでとにかくチャレンジしてみる事に致しました。連休中は、多分家にこもって悪戦苦闘の日々になると思います。マイペースで頑張らなくっちゃ!!

時間は、待ってくれないよ…とは、知人の言葉。もう、あんまり焦らせないで下さいよと言ったものの、言われてみればまったく其の通りでおはずかしい限りです。テーマは、決っているのにど〜んと根が生えたように動かなかったので、かなり耳に痛い言葉でした。とにかく、一つ一つ片付けて行く事に致します。(かなり不器用な人なので…。)

それと今日は、秩父の羊山公園に芝桜を見にいって来ました。
昨年は、そんなに混んでなくてゆっくり楽しめたのですが、今年はPRが行き届いたのか凄い人出でした。花は9部咲きで見ごろです。お天気に恵まれて、真っ青な空を背景にした武甲山と芝桜の風景は、自然のキャンパスに絵の具で色を塗り分けた絵のようで、とても綺麗でした。お薦めは午前中早めに出掛けた方がゆっくりできると思います。お昼ごろから1時にかけては、観光バスの団体さんが集中しているようで、花を観るより人を観るという状況です。それはそれで楽しみもありますが、かなり疲労度が高いと思います。これからお出かけ予定の方は、早めのお出かけと、今年から公園内駐車場は身体の不自由な方しか乗り入れできませんので、どうぞご注意下さい。

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by keiyou-ai | 2005-04-24 00:00 | 風の歌日記
夕べの「クラシック倶楽部」という番組に、「左手のピアニスト」舘野泉さんが出演されていました。舘野さんは、脳卒中の後遺症で右半身に麻痺がのこり、その闘病と再起までの様子や、左手だけのピアノ演奏へのチャレンジなど、朴訥な風貌そのままに穏やかな口調で話されていました。1年半のリハビリと苦悩の時期を乗り越えて、演奏活動への復帰にチャレンジされている姿に感銘を受けました。自分にとって最も大切な物を無くし死んでしまいたくなるような状況でも、あきらめずに道を歩き続けていると、ふっと視界が拡がって見えてくる時があるのだそうです。もちろん、並み大抵の努力ではなかったと思います…。しかし、舘野さんの穏やかな表情からは、苦悩の日々というより、爽やかな潔ささえ感じました。

また、闘病で思い出す方、昨年亡くなられたフォルテピアノ奏者の小島芳子さん。フォルテピアノの名手で、以前松明堂ホールで演奏を聴いた事があります。
小柄でとても繊細な感じの方でしたが、道半ばで夭折なさってどんなに心残りでいらしただろうなあと…。手許にある「ロマンス」のCDの写真を見ながらふっと溜め息です。どんなに高名な方でも普通の凡人でも生きて死ぬ事には変わりないですが、ひとつの道に命をかける人達の壮絶な戦いには、改めて自分の生き方はこれで良いのかと問いかけて来るものがあります。何の変哲もない毎日のように見えて、確実に時は過ぎて行きますし…。
おおっと、こういうのおばさん臭い愚痴ってかんじですね、ま、まずいです。(爆)

何にしてもこれからですね。年齢とともにさまざまな荷物を背負うことになるのでしょう。それでもできれば心の足腰?を鍛えて、ひょいと荷物をかつぎ、にこにこと笑顔で暮らせたらいいなと思います。深く深呼吸して、風の神様エへ−カトル・ケッツアコアトル(健康と豊かな生活、智恵を与えるメキシコの神様)に元気を頂けるようお祈りしちゃおうかな。(先日の別所沼公園の中に、メキシコとの友好都市の象徴として寄贈されています。ちょっと河童みたいな顔だちの神様です。)
舘野さんの番組から、風の神様にまでジャンプしてしまいましたが、ピアノの道を自然体で一筋に歩いていこうとなさっている生き方に、改めて凄いなあと…。
そして、病と共存しつつも、穏やかでさわやかな笑顔が、とても印象に残りました。

 
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by keiyou-ai | 2005-04-19 03:12 | 風の歌日記

新風の季節

ここのところ、年度末年度始めということでさまざまな会議が続き、ブログも休みがちでした。でも、何となく気持は爽やか…。季節のせいばかりではありません。

今迄地道にやって来た事を、認めてくれる方達もいるんだなあと嬉しくなったからです。其の分責任も重いけれど、有り難い事だなと素直に嬉しく思います。

しみじみと、そんな嬉しさを噛み締める…春の一日です。
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by keiyou-ai | 2005-04-17 15:09 | 風の歌日記

ヒアシンスハウス

一昨日の日曜日、思い立って浦和に有る「別所沼公園」に行って来ました。桜の写真を撮りに行きたいと思っていた矢先、知人が書き込んだMLを見て、「ヒアシンスハウス?」と興味を持ったからです。これは、詩人で建築家だった立原道造が、別所沼のほとりに建てたいと切望していた建物だそうですが、夭折したため未完で終ったのだそうです。5坪程の平屋建ての建物で、外壁には十字架が飾られています。中は入ってすぐの所が6畳程のスペースで、半畳程の物入れと西側の壁に作り付けの長椅子と長テーブル。その奥に、長椅子にくっついてやはり作り付けの140〜150㎝程の机があり、奥に独り用のベッドが横に壁に添って作ってあります。ベッドの足元側にやはり半間程のクローゼットと物入れがあり、東南側と東北には、出窓風の大きな窓、窓枠同士が90度に直接交差して閉まるようになっていて、角の柱は出窓の内側にあるという珍しいつくりになっていました。しかし、人が住むという感覚ではなく(トイレもキッチンもない)書斎を沼の畔に建てたと言う趣です。「立原はどう言うつもりだったのだろう?」とは知人からの返事ですが、トイレがなかったらほんとに不自由ですよね。まさか、外で…?なんて想像してしまいました。
ま、まあ、この建物は、立原道造がラフスケッチした物を再現したものだそうなので、立原もそこ迄考えてはいなかったのかも…。友人達と歓談したり、思索したりする書斎的な空間をイメージしていたのかもしれません。しかし、さすがに建築家、中は無駄のないレイアウトで、これに、先述のトイレやキッチンが付いていたら、かなりの快適空間に見えます。建築技法など詳しくは分かりませんが、出窓や作り付けの家具、外装の雰囲気等、洋風のエッセンスが至る所に見られ、なかなかオシャレな感じです。
外観は、う〜ん一言で言うと進駐軍のハウスっぽい簡素な建物でした。

この建物の再現に関わった建築家の方が、その日はボランティアガイドをしておられました。ヒアシンスになった少年のギリシャ神話の話や、建築技法に付いて等、いろいろ詳しく説明して下さいました。ヒアシンスハウス(風信子荘)と書くのだそうですが、立原道造は、ヒアシンスに生まれ変わった少年と自分を重ね合わせていたのでしょうか?それとも、死後の再生や未来への希望を風信という言葉に象徴していたのでしょうか?
「風を信じる子」何となく風の歌日記にも通じる良い名前だなあと…。

このヒアシンスハウスを訪れてから、また立原道造の詩集を読んでみたくなりました。
大昔の青春時代、良く読んでいたような記憶がありますが、今はもう内容はほとんど忘れています。近々古本屋で探してみようかなあ…。

お時間ございましたら、是非浦和の別所沼公園とヒアシンスハウスにお立ち寄り下さい。
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by keiyou-ai | 2005-04-12 03:58 | 風の歌日記
年度末、年度初めの何とも気ぜわしい日々でした。ふ〜っですね。今日は久し振り!!の半休で、午前中は10時迄寝ちゃいました。ああ、春眠暁を覚えず…ですね。(この詩をレタリングで作品にしたのをふと思い出しちゃった。)

窓からは、初夏のような陽射しが差し込み、目に痛いくらいのお天気です。寝ぼけ眼で目覚ましのコーヒーを一杯…。パソコンのスイッチを入れて、MLとメールチェックで一日が始まりました。その後、桜取材に出掛けようとカメラをチェックしたら、な、なんと電源が入らない…。電池を入れ替えてもぴくりともしない、ま、まいったなあ…。壊れてる…。先日も調子が悪かったけれど、とうとう再度修理に出さざるを得なくなったみたい…です。さすがに10年近くこき使って来たから、ガタがきたのか…かなり切ないです。トホホ…。しょうがない、明日は娘のカメラを内緒で借りちゃおうかな。それとも後がコワイからデジカメにするか迷う所ですが、やっぱり後者になりそう…です。

そんなこんなで、ゆっくり桜を見てる暇もなく残念。明日こそは、早起きして桜を撮りに行こうと思ってます。どうぞ春眠暁を覚えずになりませんように…。
(かなり他力本願、早く寝るのが一番ですね…)
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by keiyou-ai | 2005-04-10 00:05 | 風の歌日記

いよいよ桜の季節…

埼玉西部でも、やっと桜の花が咲き出しました。桜並木がぼうっとピンク色に染まり始め、枝先にはうすピンクの桜の花が数輪咲いています。私は、いつも3分咲きくらいの時が一番好きです。何だかうきうきしてくるんですねえ。
満開になれば、ハラハラとこぼれる花びらに、訳もなく切なくなってしまいます。桜の散る風景もまた格別の風情があっていいものだなあ…と。また朝一番に、庭先がピンクの絨毯を引いたように、花びらが一面に散りしいて朝露を受けているのは、とても綺麗です。でも、夕方には花びらの色が茶色く変色し、庭の隅に吹きだまります。こんもりと吹きだまった桜の残骸を掃除するのが、ちょっとおっくうです。なるべく朝のうちに、綺麗な花びらのままお掃除をしてあげるのが、桜の花へのお礼かなと…思ったりしています。

今週末が、きっと見ごろですね…。

桜と共に、これからは花や緑の美しい季節がやってきます。嬉しいですね。
何といって特別な事でもないけれど、散歩をしたり山あいを歩いていると、地味な花なのにふっと吸い寄せられるように魅せられてしまう時が有ります。其の花のどこに魅せられたのかうまく説明できないけれど、あっ綺麗!!と思うんです。人もおなじなのかなあと思ったりして…。町中を歩いていると、すれ違う人が若くても年老いていても、ある瞬間とても美しい表情を見せる時があります。其の方は、何も意識している訳ではないと思うのですが、凄く魅力的で美しいのです、まぶしいくらい…。そういう時、こちらまで爽やかな気持になって、ああ今日はいい日だなあと思えるから不思議です。

くたびれた顔をして歩いている自分を、何気なく振り向いたショ−ウインドウのガラスに見つけると、アチャ−!ひど〜いとがっくりです。桜のようにとは行かなくても、せめて気持に張りを持たせて、野山の小さな花のような笑顔でいられたらいいなあと思うこの頃です。
さてさて、週末は近くの公園へ花見にでもでかけようかなあ…。
それとも、なるべく人込みでない所の味わいのある桜を探してみるのも一興でしょうか…。
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by keiyou-ai | 2005-04-05 02:49 | 風の歌日記

新社会人

新年度になり、役所も企業も人事異動や模様替えで慌ただしい雰囲気ですね。

今日の新聞社説やコラムは、だいたいどこも新社会人へのメッセージが掲載されていました。確かに、企業は長引く社会経済の低迷やリストラ、パートや派遣業でコストダウンを計らざるを得ない状態で厳しい環境が続いています。また、これから07年を境に団塊の世代が定年を迎え、大きな転換点を迎えつつあるようです。親の世代も、子の世代もともに大変な時代だなあと、ふ〜っと溜め息が出てしまいます。求人数は多いはずなのに、正社員の登用は全体的に少なくなって、否応なく派遣やパート、フリータ−になった方も多いのではないでしょうか?
働き方はともかく、若い方達には希望を持って頑張って欲しいなあと思います。

どうしてかというと、私が新卒の頃には、女性の働く場は今よりずっと限られていましたし、結婚後も女性が働き続ける事はなかなか出来にくい世の中でした。特に男性は、妻が働くなんて甲斐性のない男だと思われるから働くのは止めてくれとという男性が多かったのではないでしょうか。勤めに出ても、女性はなかなか昇給にも昇進にも恵まれず、何度も悔しい思いを致しました。それでも多くの先輩や同年代の女性達は、家庭に入って子育てをしながらも、社会との接点を無くしたくないと懸命に働いて頑張って来たように思います。その苦労は、なかなか家族にも分かってはもらえませんけれど…。今は、男女機会均等法等で働く環境も随分変わりました。しかし、また別な意味で厳しい労働環境になっているのも否めない現実です。
それでもなお、働くという事は自分自身にとって意味の有る事だと思います。いろいろな経験や多くの人との出会いは、自分を磨いてくれる大切な経験だと思いますので…。
だから、厳しい環境でも希望を持って、頑張って欲しいなあと…。

今私は、若い人達と話すのがとても良い刺激になっています。思いも付かなかったアイディアを提案してくれたり、考え方の違いでぶつかっても、そういう考え方もあるんだと気付かされる事が度々あります。可愛くないおばさんと思われる時も有るかもしれないけれど、一緒にお仕事できると嬉しいな…。今年の新人さん、どうぞ宜しく…です。
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by keiyou-ai | 2005-04-02 01:46 | お仕事徒然

桜開花宣言

やっと、桜開花宣言が関東でも出ましたね。今年は、暖冬のせいで4〜5日遅れの様です。うちの近くの桜並木は、まだ蕾も堅く来週当たりになりそうです。
でも、何となく桜の開花ニュースを聴くと、気持が華やいでくるから不思議ですね。
桜って、やはり日本人には特別な花みたい…。そういえば、きょうの新聞に、満開の桜に匹敵するぐらい美しい桜の樹の表情があるのだそうです。それは、数年に一度見られるかどうかの桜の紅葉で、特別な条件(温度や日照等)が揃った時にだけ見られる見事な桜の紅葉なのだとか…。春の満開の桜と滅多に見られない桜の紅葉。私は、秋の桜の風情を是非一度堪能してみたいなあと思いました。今迄は、春の満開の桜のイメージが強すぎて、秋の桜の樹は落ち葉掃きがめんどうだなあと思うくらいでしたけれど、春の花、夏の緑、秋の紅葉、冬枯れの桜と一年を通して味わってみたいなあ…と。桜にとっては、花の季節だけが価値ある物ではないと思うし、一年の営みのワンシーンに過ぎないのだと思いますから…。うふ、なんだか女性の一生に重なるような気もします…。
桜の美しい紅葉は滅多に見られないそうですが、それも考えようによっては、若い頃同じように輝く美しさを持った少女達も、その生活環境やさまざまな条件によって晩年の輝きに差が出て来るのに重なるような…。老いてなお、美しく輝く桜の紅葉のような女性になれたら素敵だろうなとふと考えてしまいました。ようやく少し膨らんだ桜の蕾を見上げて、腰痛直してぴんとしなくちゃなんて一人でリキ入れたりして…。(爆)

2〜3日前から痛み出した腰痛ですが、連日湿布をしたりマッサージしたりと、痛みをなだめるのに必死です。いつもは、早めに病院に行って牽引と湿布を貰って来るのですが、今週はちょっと行けそうもないので、お風呂に入って軽いストレッチをして休む事にしています。無理すると、また長引きそうなので…。

さてさて、今日もシップして早めに休もうっと…。
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by keiyou-ai | 2005-04-01 01:32 | 風の歌日記